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認定歯科衛生士更新

認定歯科衛生士更新の基準

  1. 5年で50単位以上を取得すること。
    研修単位の詳細はこちら »
  2. 年次大会1回以上の参加を必要とする。
    ※1回出席あたりの単位、出席したことを証明する参加証等のコピーが必要。
  3. 認定歯科衛生士で60歳を過ぎた者、または更新を4回以上行った者は、生涯研修単位の取得は免除となりますので、認定歯科衛生士更新申請書と更新手数料受領書等のコピーの2点を提出してください。

更新の手続き

1.更新手数料1万円を、以下の郵便振込、または金融機関からお振込み下さい。

・郵便振替の場合

郵便振替口座名:日本臨床歯周病学会認定医係

郵便振替口座番号:00110-7-581283

・他の金融機関からお振込みの場合

※依頼人名には、必ず更新申請する認定衛生士名を明記してください。

銀行:ゆうちょ銀行

金融機関コード:9900

店番:019

店名:〇一九店(ゼロイチキュウ店)

預金種目:当座

口座番号:0581283

受取人名:日本臨床歯周病学会認定医係

2.次の書類を認定医委員会へ提出して下さい。

申請書類郵送先

〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-9駒込TSビル3階

(一財)口腔保健協会内 日本臨床歯周病学会認定歯科衛生士 係

資格の喪失

  1. 本人が資格の辞退を申し出たとき
  2. 資格が更新されなかったとき
  3. その他、理事会で認定歯科衛生士として不適当と認めたとき

認定歯科衛生士更新救済措置について

  • 勤務先が変わったため、認定資格更新ができなかった
  • 結婚、出産などで資格更新に必要な単位が取得できなかった

など、止むを得ない理由で認定資格の更新ができなかった方は「特定非営利活動法人日本臨床歯周病学会 認定歯科衛生士制度施行細則第5条」により認定歯科衛生士審議委員会にて審査の上、救済措置を受けることができますので、学会事務局までご連絡下さい。

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